社会人4年目に突入

前回1年更新してなくてワロタwみたいな記事書いたのにまた1年放置しましたね。

まあ1年後ごと節目として書いていくのもいいんじゃね?知らんけど

 

前回の記事を見るとその前の年の記事を振り返ってるので、今年も 昨年の記事(↓)を振り返りながら、2019年度を振り返ってみようかなと思う

knife-licker.hateblo.jp

 

いろんなところに首突っ込んでやれるのは楽しいと書いてる。

確かに自分の担当が外の企業とのデータ授受だったりを担当するところだった関係で、それなりに新しいこと(COBOLerだけど)をやれたのは楽しかった。オープンAPIの絡みのところとか。QRコード決済(内部的にはもともとある仕組みを使うだけだけど)とか。

まあ、担当がほぼ自分一人しかいないので死んでたけど…

 

次、環境について。

昨年の記事では、異動で上席者が来たのと、新人が入ってきたと書いてる。上席者が10年位前に同じ業務をしていた人だったのでだいぶ助かった。が、新人がもう仕事覚える気がないのかな?ってくらい何も覚えない。昨日言ったこともメモをしておきながら忘れている。何回メモをメモで終わらせないでくれ…メモを整理しつつまとめてくれ…と言ったことか…。何ならメモを取ったことすら忘れてる。頭が漁業用の網でできているんだと思う。自分自身が感覚で物事をつかんでしまうタイプだから、それぞれその人に合った教育って難しいねと思った。丁寧に教えたつもりでも忘れてるし、周りに聞いてもそんな感じっぽいし、もう正解がわからん。

 

結局昨年もがむしゃらに働いてたら終わっただが、自分の頭の中だけで整理をせずに、もう少し手順書を作るなりして、残しておけばよかったかなと思ってる。まあ、もうあとのまつり姫なんですけども。はいほー!

 

昨年のブログの最後に書いたが、なんやかんやで2月から重い腰を上げて転職活動を地味に始めていた。しかしながら、転職活動最初の面接の日に突然異動を言い渡されて、親会社へ出向になった。自分としては、このまま緩い感じで仕事しながら転職すりゃいいやと思っていたから、まさに青天の霹靂。今日から赴任だったけど、プロジェクトでベンダーコントロールみたいなのをやらされるっぽい。しかも開発期間が短い。これは死んだと思ってる。おちんちんもあがらないし。
僕がやりたいのはどちらかというともう少しmakeする側寄りのことなので、このまま続くようだったらまた転職を考えなきゃなぁというお気持ち。

 

仕事はクソだったけどいろんな出会いがあって楽しかったなあという思い出が昨年度は強い。

私、i☆Risっていう声優アイドルユニットを推してるんですけど、普段は大学の同期と2人で現場に行ってて。昨年度の春にもツアーがあって。そのツアー千秋楽のオタク打ち上げに呼んでもらって。そこで出会ったオタクたちとはそれから現場なり飲み会なりに行かせてもらってて。2人だけだった打ち上げが10人くらいに増えて、2人で感想戦も楽しかったけど、大勢いてもそれはそれで楽しい。

そのつながりで推しアイドルが増えたり。「神使轟く、激情の如く。」っていうんですけど。ぷろぐれっしぶみくすちゃーろっくっていうジャンルの曲たちらしいです。極々簡単に僕の分類で行くとSiMとかFear, and Loathing in Las Vegasとかその辺とジャンル的には似てるのかな?けどしっかりアイドルなんだ…


『風Zing!雷ZIng!』2019.9.30ZeppDiverCityワンマン −【神激LIVE】


【PV】『夏声蝉時雨』- 神使轟く、激情の如く。


【PV】『Supernova』- 神使轟く、激情の如く。

 

あとMCがめちゃくちゃ熱い。めちゃ煽り倒すし、どんだけアイドルに賭けてるのか伝わってくる。

僕の推しはTiNAちゃんです(長髪で茶髪のギャルっぽい子)

 

コロナで現場がなくなっていってるから死にそうだけどなんとか生きようと思う。